Home / Department Info / Employment / 積水ハウス株式会社

積水ハウス株式会社

R.O.さん • 会社名:積水ハウス株式会社

私は就職活動を始めた当初は、特に「これがしたい!」ということがありませんでしたが、多趣味であったため、とにかく自分が興味のあることに関連している会社の説明会に参加しました。説明会の参加や、業界研究をしているうちに「住宅業界で働きたい」という思いが明確になり、就活を始めて3ヶ月あたりで、業界を絞って企業研究に時間を費やすことができました。また、面接においては常に「笑顔」を絶やさずに、元気にはきはきと質問の受け答えをしました。分からないことがあったら、正直に答える姿勢も大切だということを、面接を受けて感じました。とにかく、自分を大切にして、自分を信じて、自分らしく面接を受けることが大事だと思います。

Check Also

日本生命保険相互会社

YM さん • 会社名:日本生命保険相互会社 私が就職活動について意識し始めたのは、3年次の夏ころでした。学内で就職セミナーが始まり、出席できるものにはすべて行きました。さらに、12月になり毎週のように企業の合同説明会に行き、手当たり次第に説明を聞きました。しかしながら、自分に向いている仕事が何なのか見当がつかず、就職課でアドバイスをいただき、「日本生命」の学内説明会に出席しました。 それがきっかけで、何度も会社に足を運び、先輩社員の方と一対一でお話ししたり、業界についての勉強もさせていただきました。その後、同社の筆記テスト、webテスト、5回の面接を経て、4年次の5月下旬に内定をいただきました。選考に関しては、採用担当の方からいつも、「面接ではなく、インタビューと思ってください」とか、「素の自分を見せてくれる人が欲しい」などと言われていましたので、なるべく飾らないありのままの自分を見てもらおうと努力しました。素の自分を認めてくれる会社に出会うきっかけは、意外なところにあるかも知れませんので、自分を信じて、諦めない気持ちや、物事を前向きにとらえることが大切なのではないでしょうか。

第一交通産業株式会社

S.Y.さん • 会社名:第一交通産業株式会社 就職活動で必要とされるのは、苦労話、失敗談、成功談などです。私は色々なことに積極的に挑戦しましたが、当時は「友だちが遊んでいる間に、どうして自分はこんなに辛くてきついことを、お金を払ってまでやっているんだろう。バイトに出て自由なお金を自分で稼ぎたい。」と思っていたようです。というのも、終わってしまえば良い思い出で、久々にブログを読み返して、他人事のように感じているくらいです。大学生という特別な時間は、社会人でも高校生でも経験できないことにチャレンジし、自分の価値を高めるチャンスです。お金と時間の先行投資をすることで、経験や資格が自信になり、何倍にもなって帰ってくると断言できます。企業側が「一緒に働きたい!」と思ってもらえる人間になるために、たくさんの経験を積み、「そのときどう思ったの?今はどう?」という質問に答えられるように、自分のことばですべてを記録しておいて下さい。あなたの経験がきっと未来を切り開きます。失敗を恐れるのではなく、むしろ失敗をするために、できるだけ多くのことにチャレンジして下さい。

Leave a Reply