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FAQs

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「英語学科」ってどんなところですか?

キャンパスは英語使用空間!!

西南女学院大学の英語学科では、キャンパスにいながら海外留学をしているかのような「英語使用空間」 づくりを目指しています。Native Speakerの先生や提携校からの留学生だけではなく、日本人学生同士や教員とも英語で話し、英語で行事を行い、英語でキャンパスライフを楽しみましょう。もちろん、今のあなたが英語が得意である必要はありません。英語を「使いながら覚える」ことで自然に英語力が身につきます。 そのために、日常の授業だけでなくEnglish CampやSpeech Contest、Christmas Intensive、英語劇、コーラスなど、英語を楽しみながら「使う」機会が用意されています。また、Native Speakerの先生方の研究室はいつもオープンですから、ランチタイムや授業の空き時間に学生たちは英語でコミュニケーションを楽しんでいます。 現在の習熟度にかかわりなく、英語をあなたの第二言語として「使いながら覚える」ために、ぜひこのキャンパスに「留学」してください。

授業以外の時間はどう過ごしますか?

いちばん人気はカフェテリア。学内2ヶ所のカフェテリアは、ランチタイムには席の争奪戦があるほどです。お天気がよい日には、コンビニのような生協ショップでお弁当を買って、パティオで食べれば、カフェ気分。ショップでは、お弁当から専門書、パソコンまで割引価格で購入できます。図書館も学内のオアシス。お目当ての本はパソコンで簡単に検索できるシステムになっていますし、午後8時まで開いているので授業の後にじっくり調べものができます。また、午後7時まで開いているマルチメディア教室では、メールチェックやインターネット検索ができます。全学生にメールアドレスが配付されているので、気軽に利用できます。

ミッションスクールってどんなところですか?

1年生全員が、週一度チャペルで心静かにお話を聴き、賛美歌を歌うチャペルアワーがあります。ステンドグラスから射し込む光を浴びながら奏楽やハンドベルの演奏に耳を傾けるひとときは、西南女学院生にとって大切な時間となっています。

アドバイザー制度って何ですか?

学生一人ひとりにアドバイザーの先生がついていますので、勉学のことだけでなく学生生活全般にわたって何でも安心して相談してください。自分の興味や進路の希望に応じた科目をアドバイザーの先生と相談しながら選び、それぞれの学生にもっとも適したカリキュラムを作りあげることができます。

就職先はどんなところですか?

英語学科の前身である西南女学院短期大学の英語科は特に航空関係では全国的にも高い就職実績を誇っていました。英語学科卒業生の就職率は経済不況にも関わらず9割程度に達しています。就職先は、航空・ホテル・旅行会社・銀行・商社、メーカー等の企業や英語教員、日本語教師と様々です。

ひとり暮らしは大変ですか?

ひとり暮らしも心配ありません。大学の定めるきびしい基準を満たした民間アパート・マンションを西南女学院大学の「指定マンション」にしているからです。女性のひとり暮らしで最も気がかりなのは安全面ですが、指定マンションでは誠実な管理人がいることも条件のひとつですので、その点は心配ありません。料理や洗濯など、ひとり暮らしは大変な面もありますが、自立へのワンステップとして多くの学生のあこがれでもあります。

Events

What are English Lectures?

English Lectures are special presentations that we hold 6 times a year (3 each semester). They usually take place on Thursdays from 4:20-5:50pm in Room 6208. They cover a wide range of topics, and are delivered totally in English. Anyone may join these lectures. More information can be found on this page.

Students are required to come to at least 2 every semester unless they have conflicting classes.

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