SDGs

Geo-Karuta Kitakyushu

ジオ&バイオ研究会が北九州の自然や歴史を遊びながら学べるようにと作成した“ジオかるた北九州”を西南女学院大学人文学部英語学科の学生が英語に翻訳しました!地質学等の専門知識のない私たちのために博物館の学芸員の方もお手伝いくださいました。北九州市内の公民館や博物館に配布されるようです。海外からお客様が来られるようになったら、このカルタが北九州の魅力を伝える一助となればと思います。 Students from the Department of English at Seinan Jo Gakuin University translated cards created by Kitakyushu’s Geo & Bio…

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Zonta Club of Kitakyushu and Seinan Jo Gakuin University Golden Z Club plan local Zonta Says NO to Violence Against Women exhibit

The Zonta Club of Kitakyushu and the Seinan Jo Gakuin University Golden Z Club are taking part in one of…

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Promoting the SDGs in our community

Seinan actively supports the Sustainable Development Goals, and works to promote them in our community. Here are some of the…

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8th Higashida International Conference for Sustainability

第8回東田サスティナブル国際会議が3月12日と19日に行われ、西南女学院大学人文学部英語学科の学生11名が司会者と発表者として参加しました。12日は100名近く、19日は約70名が国内外から参加していました。西南女学院大学からは、「教育の不平等をなくすために: コロナ禍の活動と未来への展望」と「デジタル紙芝居と地域の課題についての学び: 曽根干潟の生態系」というタイトルの二つの発表を行いました。一つ目は西南女学院大学ゴールデンZクラブのカンボジア教育支援プロジェクトとコロナ禍での活動についての発表でした。二つ目は「地域プロジェクト」の授業の中で、学生たちが北九州の環境問題やSDGsの取り組みなどについて学んだことと、その集大成として作成した曽根干潟のエコシステムについてのデジタル紙芝居についての発表でした。ほとんどの学生にとっては初めての国際会議でしたが、想定外の事態にも臨機応変に対応し、オーディエンスからの質問にも誠意をもって答えていました。 The 8th Higashida International Conference for Sustainability was held on March 12 and 19, and 11 students from the…

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2020 Zion Cup English Contest

On January 15, we held our 15th Zion Cup English contest. This year, because of COVID-19, the contest was held…

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