Japanese teaching

外国人に日本語を教えよう!Teaching Japanese to foreigners

日本語学概論は、 こんな授業です!

私たちが無意識に使っている「日本語」の仕組みや歴史を、基礎から学ぶ授業です。 日本語を科学的・客観的に観察する能力が身につきます。 学生の声 日本語教育の奥深さを1番感じました。 毎回予習して分からないことを、ピックアップして詳しく説明して下さったので良かったです。 実際に生活でも役立てそうなことも多くてとても勉強になりました。 教育に心理学が関わっていることがとても興味深かったです。 教科書を読むだけではなかなか分からなかったことも、先生の説明を聞くと、例えも分かりやすくて理解しやすかったです。 学生のことを思って授業の準備や進め方を工夫していると、強く思いました。 難しい内容が多く、最初は戸惑ったけど、先生の解説が分かりやすかったので、頑張れました。 退屈しないように多くの工夫がされていて、楽しく受けることができたので、習得しやすかったです。 シラバス(授業の詳しい説明)  

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日本語教育方法論1は、 こんな授業です!

こんな内容を学びます。 日本語教師の役割 日本語教師に求められる資質 色々な外国語教授法 読む/聴く/書く/話すことの指導法 学生の声 最初の頃は日本教師というのがなんなのかわからなかったが、授業を通して日本語教師という職業に興味がわきました.その職業に就かなければ経験できないことを、先生を通じて聞くことができてとても楽しかったです。 初めはふんわりした感じでこの授業をとってみようと思ったが、実際に受けてみると、将来日本語教師になるという夢も良いかもしれないと思えた。 日本語教師の幅の広いところが興味深かった。いくつになっても、日々学んで行ける。興味をもちつづけること、など。生きて行くことが楽しくなりそうです。 テキストがすごくよみやすかったので、これからも続けてほしい。 教科書だけを進めるのではなく、映像で授業風景を見て、どのような方法や対処の仕方をしているのかということが分かりやすかったのでとても良かったです。 先生の笑顔、いやされます。 シラバス(授業の詳しい説明)

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日本語教育方法論2は、 こんな授業です!

こんな内容を学びます。 日本語の文法の説明の仕方 日本語の発音の指導法 教材と学習環境 学習者の多様性 学習者との信頼関係のつくりかた 日本語教師の言動 学生の声 日本語教育には、教え方のテクニックだけではなくて、教師と生徒の信頼関係も非常に大切なのだと改めて思いました。 人の接し方(学習者に対する)を学んで、これは友人にも使えるなと思った。実生活で使えることも多く勉強になりました。 日本から出て、外国に住んだことがないので、もっと外国のことを、住んでみて知りたいと思いました。 DVDを観たり実際にグループ活動したりして、印象に残ることが多かったです。 授業の雰囲気や運営方法がすごくすきです。 私たちの質問や疑問に思うことに対して、先生の今までの体験談や研究・日常生活の中で学んだことから答えてくれるので、とても分かりやすかったです。 この授業はとても意義のある授業だったと思います。教師という枠を超えて、人として成長できると思いました。 楽しく学べる囲気がすごくよかったので、続けてほしいです。 シラバス(授業の詳しい説明)

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日本語教育方法論演習1は、 こんな授業です!

日本語教育方法論1・2で学んだ知識をもとに、理論を実践に活かす訓練をします。例えば、 ドリル練習 音声指導 フィードバック 動き/表情/ジェスチャー 教材/教具/教育機器の利用 学生の声 日本語教師の仕事について詳しく知ることができたし、魅力的な仕事だと思うようになった。 英語の勉強の仕方も学ぶことができました。 日本語教育の奥深さや面白さがとても分かった. 日本語について、もっと理解を深めたいと思った。 いろいろな教授法をもう一度見直したいと思った。 教科書と、その教科書に基いた先生の教え方が非常に良かったです。 学んだたくさんの内容が身についているか少し不安ですが、すごくたのしい授業でした。 楽しかった。 シラバス(授業の詳しい説明) 授業の様子

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日本語教育方法論演習2は、こんな授業です!

学生が互いに教師役、学習者役に分かれて模擬授業を行う授業です。 教師役は学習者、日本語レベル、学習時間等に考慮して教案及び補助教材を作成し、特定の学習項目を教えます。 学習者役は学習者になりきって模擬授業を受けることで、学習者の心理を擬似体験します。 それぞれの立場から模擬授業を評価し合うことで学びを深めていき、次年度の日本語教育実習に備えます。 学生の声 日本語教育に関することを授業で学びましたが、これから社会に出て仕事をする上でも勉強になる発見がたくさんありました。 学習者に対しての接し方などが分かった。 毎回テーマがあって、体験しながら学んだので、教科書をただ読むだけの方法より、身についた。 授業の雰囲気づくりがとても大切だと分かった。 そしてそれは、教師の努力次第だと思った。 こういう場合は、どう教えればいいのだろう?という疑問が常にあり、それを授業で解決できることが楽しかった。 改めて、日本語教師の面白さを感じた。 映像の教材・資料がたくさんって、理解しやすかった。 シラバス(授業の詳しい説明)  

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